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塔のへつり2007 (2007年6月23日撮影) DSLR-A100 with SAL18200
塔のへつりは会津若松より会津鉄道または国道121号線で南へ約30km、南会津郡下郷町内にある南会津地方でも最も有名な景勝地のひとつです。
塔のへつりは下郷町内を流れる大川沿いに100万年にもわたる侵食と風化が生み出した奇岩が連なっていて、国の指定天然記念物にも指定されています。 そそりたつ岩壁に沿って散策しながら、自然の造形美を堪能することができます。
塔のへつりは会津鉄道塔のへつり駅からすぐの場所にあります





ここから塔のへつりの岩肌が少し見えます

塔のへつり入口

塔のへつりは浸食した奇岩が連なって形成されています

いよいよ塔のへつりへ

塔のへつりを眺めながら食事できます





吊り橋




吊り橋は藤見橋と命名されています







橋を渡って右側に虚空蔵尊があります




浸食された岩肌に沿って歩きます






階段を上ると虚空蔵尊があります


岩肌の穴を利用した虚空蔵尊に到着

虚空蔵尊側から見た藤見橋と対岸

高台なので見晴らしもいいです






虚空蔵尊から入口へ戻ります


お食事処から見た塔のへつり

ここから見る景色も絶景ですね




絶景の塔のへつりを満喫できました

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塔のへつり2002
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