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道の駅大谷海岸2022 (2022年5月10日撮影) DSC-HX99
道の駅大谷海岸は2011年の東日本大震災により施設内部が流出しその後営業再開しましたが、国道45号のかさ上げと防潮堤の整備により移転することになり2019年3月に仮施設がオープン、その後2021年3月28日に現在地でリニューアルオープンしました。気仙沼線BRT大谷海岸駅も当施設に移転しました。
国道45号 道の駅大谷海岸入口
旧施設は画像奥の右側付近にありました。

気仙沼線BRT大谷海岸駅




BRTバスが停車中








道の駅の目の前は大谷海岸



リニューアルオープンした道の駅大谷海岸

屋上の展望デッキへ

ここからは大谷海岸が見渡せます









画像中央付近が旧道の駅大谷海岸・大谷海岸駅があった場所




建物内へ入ります



マンボウのプロジェクションマッピング
東日本大震災前の旧道の駅ではマンボウが飼育されていてプロジェクションマッピングという形で復活しました。

レストラン






物販コーナー

水槽内の新鮮な魚介類を販売しています


カレイ


エイ

めだかも販売しています

「極赤」ウルトラレッド

店内は気仙沼の名産品がたくさんあります

施設案内板

東日本大震災前の大谷海岸駅
東日本大震災の津波で建物、松林や線路は流出し現在はシンプルな砂浜が広がっています。



現在の大谷海岸

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