| 熊野本宮大社旧社地「大斎原」 (2013年9月18日撮影) SLT-A77V 熊野本宮大社は1889年(明治22年)の大洪水によって社殿が流出するまでは熊野川の中州に社地がありました。この場所は「大斎原」(おおゆのはら)と呼ばれ日本一高い大鳥居(高さ33.9m、横42m、鉄筋コンクリート造、平成12年完成)が建っています。 大きな地図で見る 熊野本宮大社前から大斎原(おおゆのはら)へ向かいます ![]() ここから徒歩5分 ![]() 細い路地を進んで突き当りを右へ ![]() 右を向くと巨大な鳥居が ![]() 鳥居のある場所が大斎原です ![]() ![]() ![]() 大鳥居 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 現在の熊野本宮大社は山の上にあります ![]() ![]() 熊野本宮大社入口 ![]() ![]() 熊野本宮大社を出発 ![]() 続いて新宮市の熊野速玉大社へ向かいます。 NEXT
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